ハナモゲラボ / 試行錯誤の実験人生

日々、PCや各種デバイス、楽器等に翻弄されながら電脳の森をさまよう男の日常と様々な実験をさらりと記しております。

ただの風邪だった ― インフル・パンデミック

December 14 2017

もう病院開いたらすぐに行こうと思ってたら長男も発熱という。
あらら、もうこれで全員ですやん。
どうせならと長男も一緒に診察を受ける事に。

病院について早速インフルエンザのチェックをしてもらうと意外にも二人とも陰性。
なんじゃいタダの風邪かいな。それなら食って寝たら治る!と少しは気が楽に。
でも、相変わらず寒気がするので風呂には入りまくる。
おかげで顔がスベスベになってます(笑)

処方してもらった薬にはあのピーエイ錠が。
この薬、副作用で音程が半音近く下がって聞こえたりするし過去めっちゃ気持ち悪かったので飲まない事にする。

こんな音程じゃねえよ! – 感冒薬の恐るべき副作用

土曜日には姫路でのライブもありますしね。
頓服でもらったアセトアミノフェンと抗生剤のマイシンだけを飲む事にしました。

昔から風邪をひいても食欲がなくなるって事はないので、しっかり食べて薬を飲む。
そして風呂に入って寝る、というルーティンで過ごすと頭痛も眼球の痛みもなくなってだいぶ楽に。

長女は相変わらず熱が続いているしお腹も若干変だという。
長男は熱があるものの頓服飲んだらだいぶと楽みたいで、けっこう元気。
回復しつつある嫁さんに任せっきりで申し訳ないのだけど、早くみんなが元気になって普通にご飯食べたり遊びに出かけたりしたいもんです。

やっぱり健康って大事やね。
今週いっぱいはもうこの状況のまんまなのかも知れんけども、なんとか復活せねば。

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