ハナモゲラボ / 試行錯誤の実験人生

日々、PCや各種デバイス、楽器等に翻弄されながら電脳の森をさまよう男の日常と様々な実験をさらりと記しております。

排熱 ― やっぱりリテールクーラーではダメな気がする初夏の頃

May 28 2020

新しいパーツになってからのメインマシンのレスポンスの良さには本当に助かってます。
なんせエンコードがめちゃめちゃ早くなりました。
息子の要望で「仮面ライダーゼロワン」を毎回PCで録画してCMカットをしてるんですが、前のパーツ構成だと24分のH264動画の書き出しに1時間ぐらいはかかってました。
しかも、CPU使用率100%マックスで。

ところが今のマシンだとCPU使用率が30%程度で15分で走り終える速さ。
画質キープの為に2パスエンコードを選んでるので、GPUは使用せずにCPUのみでのエンコードになるんですがこの早さだと、そりゃ次々とエンコードしたろかいね、と思いますわね(笑)

ただし、やはり懸念されてた問題が浮上してきました。
それはエンコード時のCPU温度。
モニタリングソフトを見ると最高温度が95℃という数字を記録しております。

たった24分の動画、しかも無加工でこんな温度記録されたら、DVDオーサリング含んだ長めの動画案件とか心配でしゃーないっちゅうねん。

リテールクーラーが付属しているRyzen 9 3900Xですが、あちこちで書かれてる様にやっぱりこういう使い方をするには心許ないんだろうなあ、と。
なんせアイドル時でも50℃前後をウロウロしています。
しかし、マザーボードやHDDなどのストレージはエンコード中も40℃ぐらいにしかなってないんですわ。
って事は単純にCPUクーラーの力不足って事か・・・・

そしてエンコード時にはファンが全開で回るので当然やかましいわけですよ。
ずっとグアアアアアアアアアっていうとるんです。

そこで気付いた事が。
そういえば、ケースに付いてたファンって13年前から交換してないや、と。
もちろんケースを買った時にそのまま付いてた物を使ってました。
そして、数年後にHDDの温度が異様に高くなってる事に気付いたので、適当なファンを1つ買ってきてケース前面のドライブベイの所に「針金でくくりつけた」のも記憶の中に。

で、そのグアアアアアアアアアと一番ウルサいのがこの「針金設置」のファンというのも判明。

奥の黒いのがケース後方に付いてたファンで手前が「針金設置」してたファン。

この2つのファンを以前使用してたCPUクーラー「KABUTO」のメーカーのサイズ製に。

1つ900円程度の物ですがラバーで防振対策がされてる辺り、造りがしっかりしています。

ファンである以上、当然ちゃあ当然なんですが「向き」ってのがあるわけでして。
ケースに付いてた物はともかく、針金設置の方はもしかしたら「向き」なんて物を考えてなかった可能性が。。
今回設置の際はきっちりと前面から後方に抜ける様に設置。もちろんビスで。

すると、CPU以外の温度は5℃近く下がり、音もめちゃめちゃ静かに。
しかし、やはりCPUの温度はそのまま、でした。

以前のパーツ構成の際に使用してたCPUクーラー「KABUTO」も実はAM4ソケットに対応してるそうで。
ただ、その時はまさかAMDマシンを自分が組むなんて思ってなかったから、AMD専用のブラケットを捨ててしまってました。
もしそのブラケットが残っていれば、きっと即座にリテールクーラーから交換してたでしょうね。

さて、本格的な夏を前にCPUクーラーを選定しなければなりません。
最近では水冷のCPUクーラーが流行だそうですが、個人的にはあんまり信用してないのです。
空冷式だとファンが壊れたらそれを交換すればいいだけですしね。
水冷式になるとポンプなど他のトラブル要素が増えるし、それをわざわざ持ち込む気にはなれないんです。

今のリテールクーラーみたいに七色に光ったりせんでも良いので、無骨な感じの大型空冷をば。
ガンダムで言うとデンドロビウム的な存在感のあるやっちゃね。

今のサイズの空冷クーラーのラインナップはこちら。
https://www.scythe.co.jp/category/product/cpu-cooler/air-cooling/

「手裏剣」「風魔」「白虎」「忍者」ああ、最高だよアンタ!そのネーミングセンス!

配信06 ― 浮き彫りになるマイノートPCのスペック不足とは

May 24 2020

ライブ配信実験も今回で5回目。
前回の配信実験はこちら。

配信05 ― ZOOM L-8導入!そしてその驚異的な便利さが浮き彫りに

前回、ZOOM L-8を投入してのGEKO1号自宅配信は思った以上の結果を残せました。
そして今回は初の「ライブでの使用」という側面。
相変わらず発注したWebカメラはまだ届かず(笑)

今までは自分のノートパソコン(Zenbook UX31A)とZoom Q2n、そして手持ちのオーディオインターフェイス(Focusrite 2i4 Gen2)の組み合わせて、Youtube配信をするとノイズが乗ってしまう事が判明していたので、今回は別のオーディオインターフェイスを使っての初の検証となる。

そして、前回の配信でのアプリを使ってのスマートフォンWebカメラ化も使えるのか、も検証対象。

果たしてうまくいきますか・・・・

機材面について

懸念されたノイズは発生せず

まずはZOOM L-8経由で音声をPCに入力、そしてカメラ(ZOOM Q2n)をUSBカメラとしてPCに入力してテスト配信を行ってみました。

その結果、ノイズは発生せず。

・・・・という事は原因の切り分けとして自分のオーディオインターフェイス(Focusrite 2i4 Gen2)がノイズの発生源という事になります。

ただ、これのもっとツッコんだ検証としては別のWebカメラを使ってみないと。
別のWebカメラとFocusrite 2i4 Gen2を使ってノイズが発生しなければ、単なるカメラとオーディオインターフェイスの相性問題って事になりますが故。

本日の配信に関しては、これで映像と音声の独立ラインは確立出来た、という事になります。

やっぱりZOOM L-8は便利!

まずは会場でのサウンドチェックを行ってからZOOM L-8のMixAにそのセッティングをコピーして、PCに送るミックスと独立させて調整する。

これが出来るからL-8はとんでもなく楽です。

あと、ボーカル用のリバーブをスロー用の深い物、そしてそれ以外の浅めの2種類を手元のボタンで操作出来る様になったのも、前ミキサーと比べてオペレーションが楽になりました。

2カメラにするとドロップアウト多発。PCのスペック不足が原因か。

前回配信と同じく、ワイプでの2カメラ実験をやってみようと、iVcamのWi-Fi接続でスマホカメラの映像をPCに入力。

テスト配信してみると映像がカクカクに・・・・・

もちろん映像の転送に店内のWi-Fi帯域を使ったりするのも原因かな、とも思いますが、OBS Studioと配信のためのブラウザ(Youtube管理画面)を立ち上げてる事が既にアカンみたい。

タスクマネージャを見るとブラウザだけでメモリ搭載量の半分をブラウザが独占しとります。
その結果、OBS Studioのエンコードに支障が出て、カクカクになる、と。

確かに自分のノートPCは2012年発売のモデルでメモリ搭載量は4GB(増設不可)
普段使いにはなーんの問題もありゃせんのです、このノートパソコン。
ただ、こういう配信をしようとなると明らかにスペック不足になる、と。

対処法としてはブラウザ管理画面で「配信」をスタートさせてすぐにブラウザを閉じる。

これでメモリの半分は開放されるので、なんとか映像のドロップアウトは防げるんですが、目指す「高画質・高音質での複数カメラ配信」はこのパソコンではキツい、という事がわかってきました。

GEKO1号の自宅iMacが今月末にメモリ搭載量が8GB→32GBに増設される予定です。
となると、やっぱりこのノートPCも最低でもメモリ16GB、そしてNVIDIAグラフィックボードを積んだ(OBS Studioでのハードウェアエンコードを行う為)物に買い換えなきゃならん、と・・・

メモリ搭載量の上限で悩まされてきた結果、家のメインマシンをリニューアルしたばっかりなのになあ(笑)

で、ZENBOOK命の自分としては最高に用途に合うノートパソコンが今月発売されとるんです。

https://game.watch.impress.co.jp/docs/review/1247705.html

なかなか道も険しいし、投資額も膨大だあ・・・・・

今回の配信機材図はこちら。

演奏面について

居酒屋はよくてバーはダメという緊急事態宣言解除

このライブ当日の午前0時にコロナ禍による緊急事態宣言は解除。
お、いいタイミングで解除になったしこれで告知も出来るかな、と思ったらバーはまだ営業自粛の対象という。

うーむ、これだと「扉は開いてます」ぐらいしか言えませんな、という事で。

実際に扉は開いてましたから何人かの方に覗きに来て頂きまして(笑)
来月、6/20(SAT)に予定されてるShot Bar Tideでのライブは皆さんに大手を振って遊びに来れるようになっててほしいもんですね。

音量バランスの難しさ

今回配信された物はこちら。

 

前回の配信は「ボーカルのリバーブが薄い」って事だったんでちょいと足し。
しかし、今回は自分のコーラスマイクがデカい。
これは自分が座ってる位置がメインスピーカーの真横という事も関連してますな・・・

ま、ZOOM L-8はMix端子があと2つ余裕あるので、真横に座ってるという位置関係上イヤモニも出来るって事で。

後はコンプレッサーのかかり方がとても不自然だなあ、と。
もっとナチュラルなサウンドにするには、ミックスに関しての知識が必要な予感です。

さて、次回の配信はどうなりますか。
時間を割いてみて頂いた方、ありがとうございました!

換装 ― 13年ぶりのマザーボード交換~初のAMDマシンがやってきた

May 22 2020

こういう御時世(何回言うたかこの言葉)でお仕事減って、家にいましょうという流れ。
子供らもずっと家におるし、ヒマを持てあました上でそれがストレスになってるようで。
ここでオトンも一緒にふさぎ込むわけにはいかぬ。
「もうこうなったら設備投資しまくったらあ」とこの間からバカスカと経済を回しております。

ここで「フェンダーの新しいストラト買うたった!」というのも設備投資なんでしょうけども、年間で100万も稼いでない音楽業務方面よりも、本業の方にドカンと放り込まないと。

そこで、色んなパーツを替えながら使ってきたメインのデスクトップマシン。
これのマザーボードごとフル交換する事にしました。
このマシンを組んだのは今からなんと13年も前

CPUはIntel Core 2 Quad 6600でマザーボードはGigabyte GA-P35-DS3(チップセットはP35。)
2007年11月のMixi日記には嬉しそうな当時の自分の文章が踊っておりましたw
1GBのメモリを2枚挿して「これでデュアルチャンネルだ!」と。
同時に購入したグラフィックボードはGe-Force 8600GT 256MB。

このマシンをメモリを8GBにして(マザーボードの上限)、グラボをGeForce GT620(1GB)に換装し、HDDをSSDに、電源は3回交換、そしてCPUクーラーも2回交換と13年間走り続けてまいりました。

ただもうこのスペックではWebの仕事はなんとか出来ても、動画を扱うとなると壊滅的に無理。
映像エフェクトをかますと静止画でしかプレビューが再生されずに出来上がりを祈るしかない。
そして、エフェクトかけると4分の動画をmp4に書き出すのに2時間かかる、という体たらく。

今回のメインマシンリニューアルの眼目は「動画編集をストレスなく行える事」。これに尽きました。
このコロナ禍で配信のノウハウを学びながら、やはり「映像コンテンツの質と作成のスピード」を手に入れないとダメだなと思ってからです。

そして部品選びの旅は4月の頭から始まってたわけです。

ちなみにベンチマークソフト「Cinebench Release20」での旧マシンの測定結果はこちら。

圧倒的最下位www

ちなみにこのベンチが終わるまで40分以上かかりましたよ。

今回選んだパーツ群

CPU:AMD Ryzen 9 3900X

今まではAMDマシンは一度も組んだ事はなくて、なんとなくイメージが悪かったのも確か。
最初はCPUはCore i9の第9世代あたりを目処に色々調べてましたが、ここで昨年の7月にAMDが投入してきた第3世代のRyzen 9 3900Xにぶち当たったわけです。

値段も大して変わらないのにCore i9 9900K(コア:8、スレッド:16)に対して、3900Xはコア:12、スレッド:24。
動画の書き出しのパフォーマンスはマルチスレッドの処理速度が一番大事な部分なので、まずはCPUをこれに決定。

マザーボード:MSI X570-A PRO (X570 AM4 ATX)

CPUが決まると次はマザーボード。
ここで迷ったのが「枯れたチップセットか最新チップセットか」という事なのですけども、ここは最新チップセットを搭載した物に決めました。
メモリの上限制限で散々悩んできたので、自分が装着するメモリ以上の上限を残しておきたかったからです。

これにしよかな、と決めてたマザーボードはメモリ最大容量が64GB。
そして最新チップセットのX570のマザーボードにメモリ上限が128GBの物を発見。
そのチップセットを搭載したマザーボードで一番安価なこれを選びました。

そのマザーボードのスペックを眺めていて「ん?」と思いました。
今まで自分の知らなかった形式の「M.2 NVMe」という文字があったからです。

SSD:Western Digital WD BLUE 3D NAND SN550 NVMe WDS500G2B0C

「M.2スロット」ってなんじゃい?と思ったら、今のSSDってメモリみたいな形なんですな。
恥ずかしながらSATA形式から前に進んでないと思ってましたw

旧マシンにはSATAのSSDを換装してたのですけども、80GBという容量のせいかやりくりが大変でした。
なので、この際もうこの見た事ないSSDに交換したろ、と思って500GBのこいつをチョイス。

「発熱させるとパフォーマンスが落ちる」って事だったので、ヒートシンクも併せて購入。

装着場所は2スロットありましたが、最新の形式であるPCI Express 4.0スロットに装着。

アルミ製なので、よく冷えてくれると思います。
こいつがまたとんでもない読み書き速度だというのを知って後で驚くんですが・・・

メモリ:G.SKILL F4-2666C18D-64GVK

メモリに関しては最新クロック数でなくてもいいや、と思ったんで安くて悪い評価のなかったコイツを購入。
32GB×2の2枚で64GBにしました。
旧マシンから見てなんと8倍の容量ですw

積み過ぎちゃうか、とも思いましたがメモリ容量はエフェクトかけた動画のプレビュー画面確認の長さに比例します。
なので、ここは積めるだけ積んでおきたかったのが本音。
そしていずれは訪れる「もう少しメモリがあれば・・・」という時に備えて上限にも余裕を、という事ですな。

3900Xにはリテールクーラーが付いています。
メモリとSSDを装着した図がこちら。

グラフィックボード:MSI GeForce RTX 2060 VENTUS XS 6G OC

今回、最後まで悩んだのはグラフィックボード。
AMDマシンならやっぱAMDだろ、と思ってRADEONのグラボにしようとも思いました。
が、Adobeも、そして最近配信で使用しているOBS StudioもNVIDIA方面にチューニングされてるのが現状。
特にNVIDIA専用の書き出しプラグインの存在、そしてOBSではNVIDIAのグラボだけ「ハードウェアエンコードが出来る」という事実が決め手となりました。

なので、2000番台の一番下である2060をチョイス。
(4K動画の編集には心許ないらしいですが、再生出来るモニターもない現状なのでこれは無視)

まさに暴力的なサイズです。

新旧比較はこちら。

そして、補助電源がいるって事でついこの前買い換えたばかりの電源ユニットも買い換えないとダメでした。
500Wでは容量が明らかに足りないからです。

電源ユニット:Antec NE750 GOLD (750W)

電源ユニットはこの13年間で一番取り替えた部品。
そして、PCの安定動作のためには粗悪品を使うわけにはいかないので、今までのBRONZE認証よりも上のランクを選びました。

ここまでのパーツを組み込んだのがこちらです。

リテールクーラーがなんか頼りねえサイズだな・・・と思いつつ電源入れると・・

お前、光るんかい!!!!

まさかファンが光るなんて思いもしませんわ。

OSはクリーンインストールする事もなく無事に起動。
この後、旧80GBのSSDのクローンを作成してM.2 NVMeの500GBに移植して一応組み替えは成功、となりました。
旧SSDはページングファイルなり各アプリのキャッシュ置き場にでもする事に。

去る事になった部品

オーディオインターフェイス:M-AUDIO DELTA Audiophile 2496

13年間、ずっとずっと愛用してきたPCI接続のオーディオインターフェイスですが、新しいマザーボードにはPCIスロットがない(というか付いてるマザーボード自体がもうない)ので引退。

同時にPCIスロットに取り付けていたIEEE1394カードもPCIスロットのために引退。
このIEEEカードに関してはこのブログにも記事が残っています。

IEEEカードのトラブル発生。

思えば、13年前はオーディオインターフェイスも「USBなんてとんでもねえ」という世論でして、あんなもん使ったらノイズまみれじゃあ、と言われてましたね。
そしてIEEE1394経由でのDVカメラ映像取り込み、なんてのも今ではSDカード経由で一瞬に。

この2枚のカードの引退はUSBがいかにこの13年で進化したか、という事でもあります。
USB 3.2 Gen2x2では転送速度が20Gb/秒という速度になってるのでそりゃ引退にもなるわね・・

今回引退していくカード達。

さて困ったのはオーディオインターフェイスどないすんねん、ってお話。
持ち歩き用に買ったFocusriteのオーディオインターフェイスを仮で備え付けて対処。
アナログミキサーを経由させんでも別にええか、と思ったのでYAMAHAのAG06を発注しました。

しかし!これも今は圧倒的品薄で入荷未定なのです。

これでUSBが全て3.0に

新しいマザーボードにした恩恵の1つがこれ。
なので、ハブとかカードリーダーも全て3.0対応の物に買い換えました。

ちょっとした事ですが、転送速度のアップは効率のアップにも繋がりますしね。

BIOS画面がGUIに・・・

一番驚いたのはこちら。
最近のマザーボードはBIOS画面があのブルーバックの白文字じゃなくてマウスが使えるんやね・・・

オーバークロックやファンコントロールなどもとても分かりやすく出来る様になってました。
ま、オーバークロックはいつもやらないスタンスなのでそれはそれで。

圧倒的なベンチマーク速度

驚異的なM.2 NVMe (PCI Express 4.0)の転送速度

ストレージでは定番の「CrystalDiskMark」で新旧SSDの速度を計測してみました。

左側が旧SSD(SATA接続)、右側が今回搭載したSSD。

もうまさに「桁が違う」転送速度となっています。これは驚いたわ・・・・

Cinebenchでの計測結果

マシンが組み上がって計測してみると・・・・

6925pt!!

これはもうまさに「雲泥の差」。
実際の動画編集もエフェクトかけたプレビュー画面もサックサク動くし、書き出しも2時間かかった4分の動画が3分弱で終了。

これでようやくまともに動画編集に没頭できる環境になりました。
動画の仕事もこれでストレスなく請けれるように・・・・!

だが、CPUの温度と静音性ではやっぱり夏を迎えるにあたって心許ないのは確か。
この13年の間に色々と試行錯誤してきた様に、これからもこのマシンとのお付き合いが続くのでしょうねw

さーて、水冷のCPUクーラーってどんなもんなのかな・・・・(とネットの海へ

« May 2020 June 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30